小学校の教室で生まれた、算数のアプリです。
どなたでも無料。登録もいりません。
あなうめ・100もんチャレンジも
9+4、13−8 など
段ごと・ミックス・81問
九九を使う わり算
商 → あまりの順に入力
計算の順序と かっこ
たし算・ひき算で すすむ 3Dの ぼうけん。つかいたい かたは DMで
こたえを おして、せめて くる てきを うちおとす
2マスで 10を つくって すすむ めいろ。レベルごとに おおきく なる
たして「10」で きえる おちものパズル
こうたいで おって、からしチョコを とったら まけ
1から じゅんばんに いって、25を いったら まけ
ぜんぶの マスを 1かいずつ とおって ゴールへ。さいごは おとなも とけない
さいごの 1こを たべたら まけ。ひっしょうほうは?
まわして ある かたちを みぬこう
2色にぬり分けて、合同な2つの形に
半分の形から、線対称・点対称を完成
「10」や くり上がりの数を つくって進む迷路。答えつきで印刷
6だんかいの レベル、1まいに 1〜6問。答えつきで印刷
小学校の教室で、子どもたちと使うために作ってきたアプリです。どれも無料で、登録もログインもいりません。
大事にしているのは「速さより、まず正確に」。自己ベストに残るのはノーミスの記録だけで、まちがえると1秒間ボタンが止まります。タイムを出さない「れんしゅうモード」もあります。
3Dの村や森を歩いて進む、たし算・ひき算のRPGです。式に答えて、なかまのモンスターとたたかいます。問題は「10まで」と「20まで(くり上がり・くり下がり)」、考える時間は「ふつう・ゆっくり・なし」から選べます。ただいまβ版をパスワードつきで限定公開しています。使ってみたい方は、X(@mathmathsan)のDMでご連絡ください。パスワードをお知らせします。
式を持った敵が防衛ラインに着く前に、答えを入力して撃ち落とすゲームです。考えている間も次の敵が現れ、ステージを突破するたびに出現と接近が速くなります。出題は最後まで、くり上がりのたし算(1けた+1けた)と、くり下がりのひき算(11〜18−1けた)だけ。まちがえてもライフは減りませんが、約1秒入力できなくなります。記録は「到達ステージ」です。
数字のついたブロックを動かして落とし、となりどうしの数字をたして「つくる数」になると消えるおちものパズルです。つくる数は5・10・20から選べます。「10は いくつと いくつ」を、手を動かしながら何度も使うことになります。消えたあとに上のブロックが落ちて、続けて消える「れんさ」もあります。
さいごの1こを食べたほうが負け。遊んだ記録をたてに見くらべて、必勝法のきまりをさがします。おだんごの数や、1回に食べられる数も変えられます。
「おなじ かたち さがし」は、回した形・うら返した形の中から同じ形を選びます。「合同パズル」は、マス目の形を合同な2つに分けます(別の分け方でも、合同なら正解)。「対称パズル」は、半分の図形と対称の軸・中心から、残りをぬって完成させます。どれも3レベル、10問の正解数とタイムを記録します。
スタートから、すべてのマスを1回ずつ通って、最後にゴールに着く一筆書きのパズルです。3×3から始まり、レベルが上がるとマスが増え、形に欠けが入ります。レベル10からは通れない「かべ」が入り、答えの道がちょうど1本だけになります。かべは答えを1本にするのに必要な分だけにしてあるので、大きくなるほど手がかりが少なくなります。レベル23からは12×12の「さいなんかん」です。同じ問題をプリントにもできます(レベル6段階、1枚に1〜6問、答えつきでPDF保存・印刷)。
1から順番に、交代で数を言っていきます。1回に言えるのは1〜3こまで(2こ・4こまでにも変えられます)。最後の数(はじめは25)を言った人が負けです。最後の数は5〜50で変えられます。コンピューター(先攻・後攻と強さを選べます)とも、ともだちとも遊べます。同じルールの勝負を上下にならべて見くらべられるので、どの数で言い終わればよいかをさがせます。
板チョコを好きなみぞで交互に折っていき、からしチョコの1ピースを渡された人が負けです。コンピューター(先攻・後攻と強さを選べます)とも、ともだちとも遊べます。大きさは たて8×よこ10 まで。からしチョコの場所も変えられます。渡した形の記録が残るので、見くらべて必勝法をさがせます。
となり合う2マスで10をつくり、1歩進んで、また2マスで10をつくる。これをくり返してゴールをめざす計算迷路です(2→8、3→7のように2つずつ区切ります)。正解の道は1本だけ。レベルが上がるごとに正方形が4×4から10×10まで大きくなり、10はできるのに行き止まりになる「ひっかけ」も増えます。レベル7からは制限時間がつき、レベルが上がるほど短くなります(時間切れになっても、同じレベルに何度でも挑戦できます)。
となり合う2マスで10をつくって進む迷路のプリントを、自動でつくれます。くり上がりのたし算(11〜16)にも対応。レベルは3つ、答えつきでPDF保存・印刷ができます。
外部にデータを送ることはありません。タイムやベスト記録(サムドロップの自己ベストをふくむ)、「かずの たびだん」の主人公の名前と冒険の記録は、その端末のブラウザの中だけに保存され、それぞれのアプリの画面から消せます。
授業のはじめの数分や家庭学習などで、ご自由にお使いください。
ここのアプリは、AIを使って作っています。算数に限らず、学習アプリや学級・校務で使うツールなど、AIを使ったアプリ開発のご相談も受け付けています。お問い合わせフォームからどうぞ。